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      <title>メタボリックシンドロームからの離脱　関連グッズ</title>
      <link>http://www.no-metabo.com/book/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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         <title>元気がでる「食」の本/アンチエイジングの食事術 7 (7) (オレンジページムック) ｜</title>
         <description><![CDATA[<div class="afi_body"><div class="afi01"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%85%83%E6%B0%97%E3%81%8C%E3%81%A7%E3%82%8B%E3%80%8C%E9%A3%9F%E3%80%8D%E3%81%AE%E6%9C%AC-%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%81%E3%82%A8%E3%82%A4%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%AE%E9%A3%9F%E4%BA%8B%E8%A1%93-7-%E3%82%AA%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A0%E3%83%83%E3%82%AF/dp/4873035201%3FSubscriptionId%3D1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02%26tag%3Debookreviforh-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4873035201" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51K-RQ1leZL._SL160_.jpg" alt="元気がでる「食」の本/アンチエイジングの食事術 7 (7) (オレンジページムック)" align="left" hspace="5" border="0" width="133" height="160" />元気がでる「食」の本/アンチエイジングの食事術 7 (7) (オレンジページムック)</a><br /><br />オレンジページ 刊<br />発売日 2007-09<br /><br /><br clear="all">

<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%85%83%E6%B0%97%E3%81%8C%E3%81%A7%E3%82%8B%E3%80%8C%E9%A3%9F%E3%80%8D%E3%81%AE%E6%9C%AC-%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%81%E3%82%A8%E3%82%A4%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%AE%E9%A3%9F%E4%BA%8B%E8%A1%93-7-%E3%82%AA%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A0%E3%83%83%E3%82%AF/dp/4873035201%3FSubscriptionId%3D1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02%26tag%3Debookreviforh-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4873035201" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br /><br />
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<div class="afi_02">元気がでる「食」の本/アンチエイジングの食事術 7 (7) (オレンジページムック) をご紹介します。
最近、年齢のせいかもしれませんが、どうも疲れやすくなった感じがします。
その時、友達から薦められたのが、この元気がでる「食」の本/アンチエイジングの食事術 7 (7) (オレンジページムック) です。
美容と健康は正しい知識を持って、自分で意識して生活するかどうかで、随分変わってくると思うのです。
この元気がでる「食」の本/アンチエイジングの食事術 7 (7) (オレンジページムック) は大変参考になりました。
解っているようで、解っていなかったことに気づきました。
日本は、戦後、すっと平均寿命がのび、今や世界でも長寿国の１つに数えられるようになりましたが、どうせなら、健康で長生きしたいですね。

ぜひこの 元気がでる「食」の本/アンチエイジングの食事術 7 (7) (オレンジページムック) を読んでみてください。読んで良かったと思えると思いますので…。





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         <link>http://www.no-metabo.com/book/2010/03/_7_7.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10メタボリックシンドローム関連読本</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 19 Mar 2010 17:29:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>メタボの罠―「病人」にされる健康な人々 (角川SSC新書 2) ｜大櫛 陽一</title>
         <description><![CDATA[<div class="afi_body"><div class="afi01"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%A1%E3%82%BF%E3%83%9C%E3%81%AE%E7%BD%A0%E2%80%95%E3%80%8C%E7%97%85%E4%BA%BA%E3%80%8D%E3%81%AB%E3%81%95%E3%82%8C%E3%82%8B%E5%81%A5%E5%BA%B7%E3%81%AA%E4%BA%BA%E3%80%85-%E8%A7%92%E5%B7%9DSSC%E6%96%B0%E6%9B%B8-2-%E5%A4%A7%E6%AB%9B-%E9%99%BD%E4%B8%80/dp/4827550026%3FSubscriptionId%3D1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02%26tag%3Debookreviforh-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4827550026" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31BPaAMJF2L._SL160_.jpg" alt="メタボの罠―「病人」にされる健康な人々 (角川SSC新書 2)" align="left" hspace="5" border="0" width="98" height="160" />メタボの罠―「病人」にされる健康な人々 (角川SSC新書 2)</a><br />大櫛 陽一<br />角川・エス・エス・コミュニケーションズ 刊<br />発売日 2007-10<br /><br /><br clear="all">

<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%A1%E3%82%BF%E3%83%9C%E3%81%AE%E7%BD%A0%E2%80%95%E3%80%8C%E7%97%85%E4%BA%BA%E3%80%8D%E3%81%AB%E3%81%95%E3%82%8C%E3%82%8B%E5%81%A5%E5%BA%B7%E3%81%AA%E4%BA%BA%E3%80%85-%E8%A7%92%E5%B7%9DSSC%E6%96%B0%E6%9B%B8-2-%E5%A4%A7%E6%AB%9B-%E9%99%BD%E4%B8%80/dp/4827550026%3FSubscriptionId%3D1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02%26tag%3Debookreviforh-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4827550026" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br /><br />
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<div class="afi_02">今日はメタボの罠―「病人」にされる健康な人々 (角川SSC新書 2) についてご紹介します。

このメタボの罠―「病人」にされる健康な人々 (角川SSC新書 2) を読み終えた時に思ったことは「あ〜、なんでもっと早くにこの本と出合わなかったの〜〜〜！？」って感じでした。

それぐらい読みやすく、理解しやすく、そしてまとめられていると思います。

初心者の方なら、とりあえずこのメタボの罠―「病人」にされる健康な人々 (角川SSC新書 2) さえ読んでみれば、この世界のことが十分に分かることでしょう。

それぐらいにオススメできます。
読みやすくまとめられているという事は、何度も読み返す時に苦痛にならないし、辞書的な感じでもお使いいただけますよね。





</div></div>]]></description>
         <link>http://www.no-metabo.com/book/2010/03/_ssc_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10メタボリックシンドローム関連読本</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 18 Mar 2010 13:41:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>専門医がすすめる「特定健診・メタボ」攻略法 (アスキー新書 038) (アスキー新書 38) ｜和田 高士</title>
         <description><![CDATA[<div class="afi_body"><div class="afi01"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%B0%82%E9%96%80%E5%8C%BB%E3%81%8C%E3%81%99%E3%81%99%E3%82%81%E3%82%8B%E3%80%8C%E7%89%B9%E5%AE%9A%E5%81%A5%E8%A8%BA%E3%83%BB%E3%83%A1%E3%82%BF%E3%83%9C%E3%80%8D%E6%94%BB%E7%95%A5%E6%B3%95-%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC%E6%96%B0%E6%9B%B8-038-38/dp/4756150543%3FSubscriptionId%3D1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02%26tag%3Debookreviforh-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4756150543" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41E-tIHocEL._SL160_.jpg" alt="専門医がすすめる「特定健診・メタボ」攻略法 (アスキー新書 038) (アスキー新書 38)" align="left" hspace="5" border="0" width="100" height="160" />専門医がすすめる「特定健診・メタボ」攻略法 (アスキー新書 038) (アスキー新書 38)</a><br />和田 高士<br />アスキー 刊<br />発売日 2007-11-12<br /><br /><br clear="all">

<b>「メタボ対策」の意味を正しく知るために</b> 2008-01-26

　２００８年４月以降に導入される新しい健康診断にまつわって「メタボリックシンドローム（メタボ）」対策がマスコミでよくとりあげられている。しかし、「腹囲が男性85ｃｍ、女性90ｃｍ」についてはよくとりあげられているものの、様々な検査数値がどういう意味をもっているか、検診後どのような指導が行われるのか、については余り詳しく報じられていないように思う。本書は、この点について非常に具体的に書いている。

<br />　また、肥満改善がなぜ長続きしないかについて、日常生活をどのように送ればよいかについても書かれている。

<br />　健康に関心をもつ人は多く、そのような人たちにとっては常識的な内容なのかも知れないが、私の場合はたいへん参考になった。健康診断も「めんどくさいな」という受身の姿勢でなく、その意味を理解し積極的に受けたいと思うようになった。



<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%B0%82%E9%96%80%E5%8C%BB%E3%81%8C%E3%81%99%E3%81%99%E3%82%81%E3%82%8B%E3%80%8C%E7%89%B9%E5%AE%9A%E5%81%A5%E8%A8%BA%E3%83%BB%E3%83%A1%E3%82%BF%E3%83%9C%E3%80%8D%E6%94%BB%E7%95%A5%E6%B3%95-%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC%E6%96%B0%E6%9B%B8-038-38/dp/4756150543%3FSubscriptionId%3D1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02%26tag%3Debookreviforh-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4756150543" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br /><br />
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<div class="afi_02">専門医がすすめる「特定健診・メタボ」攻略法 (アスキー新書 038) (アスキー新書 38) を読んでみた。う〜むと納得しきりである。

なんといっても、著者和田 高士の意欲が読み取れるから、ついつい読んでいってしまう。

ぐいぐい専門医がすすめる「特定健診・メタボ」攻略法 (アスキー新書 038) (アスキー新書 38) に引っ張られているという感じか？専門医がすすめる「特定健診・メタボ」攻略法 (アスキー新書 038) (アスキー新書 38) に類する本は、あんまり多く読んだことがないから比較はできないけれど、これらに類する本の中ではかなり高評価を得るんじゃなだろうか？

やっぱり著者が意欲を持って書くと、いいものが出来上がる。

そんな気がする本である。

ともかく一読あれ。





</div></div>]]></description>
         <link>http://www.no-metabo.com/book/2010/03/_038_38.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10メタボリックシンドローム関連読本</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 17 Mar 2010 09:56:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>珈琲一杯の薬理学 ｜岡希太郎</title>
         <description><![CDATA[<div class="afi_body"><div class="afi01"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E7%8F%88%E7%90%B2%E4%B8%80%E6%9D%AF%E3%81%AE%E8%96%AC%E7%90%86%E5%AD%A6-%E5%B2%A1%E5%B8%8C%E5%A4%AA%E9%83%8E/dp/4902968142%3FSubscriptionId%3D1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02%26tag%3Debookreviforh-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4902968142" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51IF-ZbFdOL._SL160_.jpg" alt="珈琲一杯の薬理学" align="left" hspace="5" border="0" width="113" height="160" />珈琲一杯の薬理学</a><br />岡希太郎<br />医薬経済社 刊<br />発売日 2007-05-24<br /><br /><br clear="all">

<b>コーヒーがよりおいしく</b> 2007-09-05

糖尿病などの生活習慣病に対し予防効果がある事実は、非常に興味深く参考になりました。

<br />歴史的にみても、コーヒーが薬の作用があることもよくわかり、毎朝の飲むコーヒーや

<br />喫茶店で飲むコーヒーに対して少し気を使うようになりました。

<br />ただ、コーヒーの効果を解説している章では、ちょっと難しいかなと思う箇所もありました

<br />が、ザ・専門書という感じではなかったのでコーヒー好きの人や、コーヒー雑学を得たい人

<br />などに最適かと思います。



<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E7%8F%88%E7%90%B2%E4%B8%80%E6%9D%AF%E3%81%AE%E8%96%AC%E7%90%86%E5%AD%A6-%E5%B2%A1%E5%B8%8C%E5%A4%AA%E9%83%8E/dp/4902968142%3FSubscriptionId%3D1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02%26tag%3Debookreviforh-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4902968142" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br /><br />
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<div class="afi_02">珈琲一杯の薬理学 は、友達に紹介されました。この本を読むと、今までの自分の考え方を反省させられました。私の人生を180度変えた、１冊でもあります。
珈琲一杯の薬理学 を読むと問題とされている事に対してその印象が変わってくると思います。
この本は難しい話ではなく、気軽に読めます。さっと読めますので、時間をみつけてぜひ読んでみてください。珈琲一杯の薬理学 は思わず引き込まれて、とばさずについ読んでしまう本です。





</div></div>]]></description>
         <link>http://www.no-metabo.com/book/2010/03/post_7.html</link>
         <guid>http://www.no-metabo.com/book/2010/03/post_7.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10メタボリックシンドローム関連読本</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 16 Mar 2010 06:39:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>家庭のおかずのカロリーガイド 5訂増補―家庭のおかず(四群の食材順・調理法別)/家庭のおかずのレシピ&amp;栄養価一覧 ｜</title>
         <description><![CDATA[<div class="afi_body"><div class="afi01"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%AE%B6%E5%BA%AD%E3%81%AE%E3%81%8A%E3%81%8B%E3%81%9A%E3%81%AE%E3%82%AB%E3%83%AD%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89-5%E8%A8%82%E5%A2%97%E8%A3%9C%E2%80%95%E5%AE%B6%E5%BA%AD%E3%81%AE%E3%81%8A%E3%81%8B%E3%81%9A-%E5%9B%9B%E7%BE%A4%E3%81%AE%E9%A3%9F%E6%9D%90%E9%A0%86%E3%83%BB%E8%AA%BF%E7%90%86%E6%B3%95%E5%88%A5-%E5%AE%B6%E5%BA%AD%E3%81%AE%E3%81%8A%E3%81%8B%E3%81%9A%E3%81%AE%E3%83%AC%E3%82%B7%E3%83%94-%E6%A0%84%E9%A4%8A%E4%BE%A1%E4%B8%80%E8%A6%A7/dp/4789506207%3FSubscriptionId%3D1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02%26tag%3Debookreviforh-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4789506207" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41EChJvWzUL._SL160_.jpg" alt="家庭のおかずのカロリーガイド 5訂増補―家庭のおかず(四群の食材順・調理法別)/家庭のおかずのレシピ&栄養価一覧" align="left" hspace="5" border="0" width="160" height="112" />家庭のおかずのカロリーガイド 5訂増補―家庭のおかず(四群の食材順・調理法別)/家庭のおかずのレシピ&栄養価一覧</a><br /><br />女子栄養大学出版部 刊<br />発売日 2008-07-07<br /><br /><br clear="all">

<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%AE%B6%E5%BA%AD%E3%81%AE%E3%81%8A%E3%81%8B%E3%81%9A%E3%81%AE%E3%82%AB%E3%83%AD%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89-5%E8%A8%82%E5%A2%97%E8%A3%9C%E2%80%95%E5%AE%B6%E5%BA%AD%E3%81%AE%E3%81%8A%E3%81%8B%E3%81%9A-%E5%9B%9B%E7%BE%A4%E3%81%AE%E9%A3%9F%E6%9D%90%E9%A0%86%E3%83%BB%E8%AA%BF%E7%90%86%E6%B3%95%E5%88%A5-%E5%AE%B6%E5%BA%AD%E3%81%AE%E3%81%8A%E3%81%8B%E3%81%9A%E3%81%AE%E3%83%AC%E3%82%B7%E3%83%94-%E6%A0%84%E9%A4%8A%E4%BE%A1%E4%B8%80%E8%A6%A7/dp/4789506207%3FSubscriptionId%3D1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02%26tag%3Debookreviforh-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4789506207" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br /><br />
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<div class="afi_02">家庭のおかずのカロリーガイド 5訂増補―家庭のおかず(四群の食材順・調理法別)/家庭のおかずのレシピ&栄養価一覧 と言う本は、ご存知ですか？

私は結構この本が好きで、一時は会う人みんなに勧めていたこともあります。その頃は、人には好みがあると言うことを忘れて家庭のおかずのカロリーガイド 5訂増補―家庭のおかず(四群の食材順・調理法別)/家庭のおかずのレシピ&栄養価一覧 を勧めていたような気がします（＾＾；

まあ、それほど気に入った家庭のおかずのカロリーガイド 5訂増補―家庭のおかず(四群の食材順・調理法別)/家庭のおかずのレシピ&栄養価一覧 ですが、また読み返してみるとそれなりに理解と納得がいきます。

だから、人にお勧めしたのは間違いじゃないと思うんだけどなあ（笑）

いずれにしろ、家庭のおかずのカロリーガイド 5訂増補―家庭のおかず(四群の食材順・調理法別)/家庭のおかずのレシピ&栄養価一覧 は手に入れておいて間違いないと思います。





</div></div>]]></description>
         <link>http://www.no-metabo.com/book/2010/03/_5_1.html</link>
         <guid>http://www.no-metabo.com/book/2010/03/_5_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10メタボリックシンドローム関連読本</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 15 Mar 2010 02:27:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>~メタボ対策の制度を知ろう~入門 特定健診・保健指導 ｜結城 康博</title>
         <description><![CDATA[<div class="afi_body"><div class="afi01"><a href="http://www.amazon.co.jp/%7E%E3%83%A1%E3%82%BF%E3%83%9C%E5%AF%BE%E7%AD%96%E3%81%AE%E5%88%B6%E5%BA%A6%E3%82%92%E7%9F%A5%E3%82%8D%E3%81%86%7E%E5%85%A5%E9%96%80-%E7%89%B9%E5%AE%9A%E5%81%A5%E8%A8%BA%E3%83%BB%E4%BF%9D%E5%81%A5%E6%8C%87%E5%B0%8E-%E7%B5%90%E5%9F%8E-%E5%BA%B7%E5%8D%9A/dp/4324083762%3FSubscriptionId%3D1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02%26tag%3Debookreviforh-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4324083762" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51qo4DStRkL._SL160_.jpg" alt="~メタボ対策の制度を知ろう~入門 特定健診・保健指導" align="left" hspace="5" border="0" width="114" height="160" />~メタボ対策の制度を知ろう~入門 特定健診・保健指導</a><br />結城 康博<br />ぎょうせい 刊<br />発売日 2008-01-08<br /><br /><br clear="all">

<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%7E%E3%83%A1%E3%82%BF%E3%83%9C%E5%AF%BE%E7%AD%96%E3%81%AE%E5%88%B6%E5%BA%A6%E3%82%92%E7%9F%A5%E3%82%8D%E3%81%86%7E%E5%85%A5%E9%96%80-%E7%89%B9%E5%AE%9A%E5%81%A5%E8%A8%BA%E3%83%BB%E4%BF%9D%E5%81%A5%E6%8C%87%E5%B0%8E-%E7%B5%90%E5%9F%8E-%E5%BA%B7%E5%8D%9A/dp/4324083762%3FSubscriptionId%3D1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02%26tag%3Debookreviforh-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4324083762" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br /><br />
</div>
<div class="afi_02">外は雨。雨の音を聞きながらのんびりしたいけど、なにか物足りない。そんなときありませんか。でも聞いてください。~メタボ対策の制度を知ろう~入門 特定健診・保健指導 なのですが、なぜか先日衝動買いして、最近何気なく読み始めたら、いっぺんに頭がすっきりしたんです。未知との出会いとでも言うのでしょうね。「こんな世界もあるんだ！」そんな驚きの連続でした。しかも、多くの人がすでに読み終えて、いろいろな読後感を寄せているんですよ。感想もいろいろな視点で捉えられ、それもまた楽しい、そんな~メタボ対策の制度を知ろう~入門 特定健診・保健指導 です。


</div></div>]]></description>
         <link>http://www.no-metabo.com/book/2010/03/post_6.html</link>
         <guid>http://www.no-metabo.com/book/2010/03/post_6.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10メタボリックシンドローム関連読本</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 14 Mar 2010 00:05:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>これでわかる特定健診制度 ｜中島直樹</title>
         <description><![CDATA[<div class="afi_body"><div class="afi01"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%93%E3%82%8C%E3%81%A7%E3%82%8F%E3%81%8B%E3%82%8B%E7%89%B9%E5%AE%9A%E5%81%A5%E8%A8%BA%E5%88%B6%E5%BA%A6-%E4%B8%AD%E5%B3%B6%E7%9B%B4%E6%A8%B9/dp/4840737908%3FSubscriptionId%3D1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02%26tag%3Debookreviforh-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4840737908" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41dJqJG7taL._SL160_.jpg" alt="これでわかる特定健診制度" align="left" hspace="5" border="0" width="114" height="160" />これでわかる特定健診制度</a><br />中島直樹<br />じほう 刊<br />発売日 2007-12-01<br /><br /><br clear="all">

<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%93%E3%82%8C%E3%81%A7%E3%82%8F%E3%81%8B%E3%82%8B%E7%89%B9%E5%AE%9A%E5%81%A5%E8%A8%BA%E5%88%B6%E5%BA%A6-%E4%B8%AD%E5%B3%B6%E7%9B%B4%E6%A8%B9/dp/4840737908%3FSubscriptionId%3D1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02%26tag%3Debookreviforh-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4840737908" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br /><br />
</div>
<div class="afi_02">これでわかる特定健診制度 はわかりやすい本ですよ。人それぞれ、わかりやすい基準は違うかもしれませんが、私はこういう本にはなかなかめぐり合えないと思います。

これでわかる特定健診制度 は読んでいただければお分かりになると思いますが、必要なところがみんな載っている本だと思います。知りたいことではなくて、知らなければならないところですね。

私たちは専門になるわけではないのでこれでわかる特定健診制度 のような本が合うのではないでしょうか？

これでわかる特定健診制度 を読んでみられるとあなたは元になる知識をしっかり分かることになると思います。オススメの１冊です。





</div></div>]]></description>
         <link>http://www.no-metabo.com/book/2010/03/post_5.html</link>
         <guid>http://www.no-metabo.com/book/2010/03/post_5.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10メタボリックシンドローム関連読本</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 13 Mar 2010 00:47:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>セレブな決算書、メタボな決算書―一瞬で銀行が惚れ込む決算書 ｜大林 茂樹</title>
         <description><![CDATA[<div class="afi_body"><div class="afi01"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%BB%E3%83%AC%E3%83%96%E3%81%AA%E6%B1%BA%E7%AE%97%E6%9B%B8%E3%80%81%E3%83%A1%E3%82%BF%E3%83%9C%E3%81%AA%E6%B1%BA%E7%AE%97%E6%9B%B8%E2%80%95%E4%B8%80%E7%9E%AC%E3%81%A7%E9%8A%80%E8%A1%8C%E3%81%8C%E6%83%9A%E3%82%8C%E8%BE%BC%E3%82%80%E6%B1%BA%E7%AE%97%E6%9B%B8-%E5%A4%A7%E6%9E%97-%E8%8C%82%E6%A8%B9/dp/4861672120%3FSubscriptionId%3D1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02%26tag%3Debookreviforh-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4861672120" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51VmoQREweL._SL160_.jpg" alt="セレブな決算書、メタボな決算書―一瞬で銀行が惚れ込む決算書" align="left" hspace="5" border="0" width="110" height="160" />セレブな決算書、メタボな決算書―一瞬で銀行が惚れ込む決算書</a><br />大林 茂樹<br />九天社 刊<br />発売日 2008-01<br /><br /><br clear="all">

<b>目標を定めて頑張れる人は是非やってみて欲しい</b> 2008-03-27

「セレブな決算書、メタボな決算書」というタイトルからも分かるように

<br />決算書をセレブにたとえてしまうところに筆者の遊び心が

<br />見えているような気がします。

<br />

<br />目標設定の際に、

<br />数字で目標を設定すると理解しやすいものですよね。

<br />また、他人の状況はどうなのかも気になるものです。

<br />

<br />このような場合に、

<br />どの指標を使えばよいのか、そのデータは

<br />どこにあるのか？

<br />実際に使える仕様になっているため

<br />是非、多くの人にやってみて欲しい1冊になっていると思います。

<br />

<br />と、こんなコメントを書きつつ私もやってみようと

<br />考えている1人なんです。

<br />

<br />

<br />

<br />



<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%BB%E3%83%AC%E3%83%96%E3%81%AA%E6%B1%BA%E7%AE%97%E6%9B%B8%E3%80%81%E3%83%A1%E3%82%BF%E3%83%9C%E3%81%AA%E6%B1%BA%E7%AE%97%E6%9B%B8%E2%80%95%E4%B8%80%E7%9E%AC%E3%81%A7%E9%8A%80%E8%A1%8C%E3%81%8C%E6%83%9A%E3%82%8C%E8%BE%BC%E3%82%80%E6%B1%BA%E7%AE%97%E6%9B%B8-%E5%A4%A7%E6%9E%97-%E8%8C%82%E6%A8%B9/dp/4861672120%3FSubscriptionId%3D1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02%26tag%3Debookreviforh-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4861672120" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br /><br />
</div>
<div class="afi_02">昨日、夜更かしして、セレブな決算書、メタボな決算書―一瞬で銀行が惚れ込む決算書 を読破してしまいました。
で、今朝は激しく寝坊…。

遅刻しそうになって、慌てふためいちゃいました(＠_＠;)
なんでもっと早く起こしてくれないんだよ〜。

で、セレブな決算書、メタボな決算書―一瞬で銀行が惚れ込む決算書 ですが、読む価値ありです。

職場の同僚に薦められた本なんですが、いろんな意味で勉強になりました。
Ａさん、サンキューです！おかげで会社に遅刻しそうになったけどね(^_^;)

セレブな決算書、メタボな決算書―一瞬で銀行が惚れ込む決算書 については、他の方のレビューも是非ご覧になってくださいね。





</div></div>]]></description>
         <link>http://www.no-metabo.com/book/2010/03/post_4.html</link>
         <guid>http://www.no-metabo.com/book/2010/03/post_4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10メタボリックシンドローム関連読本</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 12 Mar 2010 03:11:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新しい特定健診・特定保健指導の進め方―メタボリックシンドロームの理解からプログラム立案・評価まで ｜</title>
         <description><![CDATA[<div class="afi_body"><div class="afi01"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%96%B0%E3%81%97%E3%81%84%E7%89%B9%E5%AE%9A%E5%81%A5%E8%A8%BA%E3%83%BB%E7%89%B9%E5%AE%9A%E4%BF%9D%E5%81%A5%E6%8C%87%E5%B0%8E%E3%81%AE%E9%80%B2%E3%82%81%E6%96%B9%E2%80%95%E3%83%A1%E3%82%BF%E3%83%9C%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%81%AE%E7%90%86%E8%A7%A3%E3%81%8B%E3%82%89%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%A0%E7%AB%8B%E6%A1%88%E3%83%BB%E8%A9%95%E4%BE%A1%E3%81%BE%E3%81%A7-%E9%87%91%E5%B7%9D-%E5%85%8B%E5%AD%90/dp/4805829443%3FSubscriptionId%3D1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02%26tag%3Debookreviforh-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4805829443" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51ky9tpdgWL._SL160_.jpg" alt="新しい特定健診・特定保健指導の進め方―メタボリックシンドロームの理解からプログラム立案・評価まで" align="left" hspace="5" border="0" width="113" height="160" />新しい特定健診・特定保健指導の進め方―メタボリックシンドロームの理解からプログラム立案・評価まで</a><br /><br />中央法規出版 刊<br />発売日 2007-11<br /><br /><br clear="all">

<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%96%B0%E3%81%97%E3%81%84%E7%89%B9%E5%AE%9A%E5%81%A5%E8%A8%BA%E3%83%BB%E7%89%B9%E5%AE%9A%E4%BF%9D%E5%81%A5%E6%8C%87%E5%B0%8E%E3%81%AE%E9%80%B2%E3%82%81%E6%96%B9%E2%80%95%E3%83%A1%E3%82%BF%E3%83%9C%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%81%AE%E7%90%86%E8%A7%A3%E3%81%8B%E3%82%89%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%A0%E7%AB%8B%E6%A1%88%E3%83%BB%E8%A9%95%E4%BE%A1%E3%81%BE%E3%81%A7-%E9%87%91%E5%B7%9D-%E5%85%8B%E5%AD%90/dp/4805829443%3FSubscriptionId%3D1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02%26tag%3Debookreviforh-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4805829443" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br /><br />
</div>
<div class="afi_02">新しい特定健診・特定保健指導の進め方―メタボリックシンドロームの理解からプログラム立案・評価まで をご存知ですか。実はもう多くの方が読まれているそうですが、全然知りませんでした。私は最近になって、この新しい特定健診・特定保健指導の進め方―メタボリックシンドロームの理解からプログラム立案・評価まで を見つけて読んだのですが、目からウロコとは、こういうことなんでしょうか。まさに発見です。知っているようであまりよく知らないことに気づかされましたね。新しい特定健診・特定保健指導の進め方―メタボリックシンドロームの理解からプログラム立案・評価まで を読み終えて、なんだか世界が大きく変わったみたいです。こんな体験はなかなかあることではないと思いますが、あなたにもそんなことってありませんか？


</div></div>]]></description>
         <link>http://www.no-metabo.com/book/2010/03/post_3.html</link>
         <guid>http://www.no-metabo.com/book/2010/03/post_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10メタボリックシンドローム関連読本</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 05:38:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>健康ビジネスで成功を手にする方法 ｜ポール・ゼイン ピルツァー</title>
         <description><![CDATA[<div class="afi_body"><div class="afi01"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%81%A5%E5%BA%B7%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%81%A7%E6%88%90%E5%8A%9F%E3%82%92%E6%89%8B%E3%81%AB%E3%81%99%E3%82%8B%E6%96%B9%E6%B3%95-%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%BC%E3%82%A4%E3%83%B3-%E3%83%94%E3%83%AB%E3%83%84%E3%82%A1%E3%83%BC/dp/4901923013%3FSubscriptionId%3D1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02%26tag%3Debookreviforh-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4901923013" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41M1K75X1CL._SL160_.jpg" alt="健康ビジネスで成功を手にする方法" align="left" hspace="5" border="0" width="107" height="160" />健康ビジネスで成功を手にする方法</a><br />ポール・ゼイン ピルツァー<br />私には夢がある 刊<br />発売日 2003-02-28<br /><br /><br clear="all">???米国における将来有望な新興産業を大胆に予測してみせた本書。自動車やパソコンに比肩するほどのインパクトがあり、2010年には1兆ドル（約120兆円）に成長するというその産業は、健康増進ビジネスの「ウェルネス」である。著名なエコノミストであり、起業家であり、お金もうけのノウハウ書のベストセラー作家でもある著者は、本書で「ウェルネス革命」の到来を宣言し、そこで成功を手に入れるためのアドバイスを贈っている。 

???こうした大胆な予測には、驚きや納得の一方で懐疑的な反応がつきものであるが、著者はそれを想定しながら、ウェルネス産業の中身や普及の根拠を力説している。 

???それによると、ウェルネス産業とは「疾病ビジネス」などと違い、健康増進や老化の遅延、病気の予防のための製品やサービスを提供するもので、すでにサプリメントやフィットネス・クラブ、健康食レストランなどがあり、今後発展するものとしては「ベジタリアン・バーガー」や「ウェルネス保険」などがあげられるという。さらにそれが「広範囲に普及する産業の5つの特徴」にあてはまること、人口の多いベビー・ブーマー世代が消費の担い手になること、バイオなどのテクノロジーの進化で大きな発展が見込まれることなどを述べている。 

???また著者は、米国人に多い過体重や病的な肥満、そしてそれに伴う不健康は、「肥満と栄養失調を生みつづける食品産業」と「病気を生み続ける医療業界」がもたらしていると厳しく追及し、米国にウェルネス革命が不可欠であると訴えている。食文化や肥満などの背景事情はやや異なるものの、食の安全への関心が高まっている日本にとって見逃せない指摘も多い。 

???さらに読者に対して、起業や投資など、さまざまな立場からウェルネス産業に参入するヒントを示している。富を築くには製造ではなく流通にかかわるべき、といった一連のアドバイスは示唆に富んでおり、この点に著者の真骨頂がうかがえる。 

???予測が的中するかは別にして、ウェルネスという領域を定め、ニーズを掘り起こす本書の視点は鋭く興味深い。新興産業のビジネス・チャンスのとらえ方も勉強になる。（棚上 勉）



<b>分かりやすくて面白く、さらにためになった</b> 2008-04-19

健康産業は120兆円規模のビジネスとなる―。

<br />公的な年金制度や医療費の問題を考えると

<br />まさにビジネスのヒントが詰まった感があるのが、本書。

<br />著者は経済学者だと聞いたが、経歴を見ると

<br />ビジネスの現場に身を置いてきた人材。

<br />ゆえに、分かりやすく実践的な内容だった。

<br />そして、ためになった。

<br />ぜんぜん関係はないが、著者のポール氏の顔写真が帯に付いているのだが、

<br />俳優のブルース・ウィリスに似ていると感じるのは私だけだろうか？



<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%81%A5%E5%BA%B7%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%81%A7%E6%88%90%E5%8A%9F%E3%82%92%E6%89%8B%E3%81%AB%E3%81%99%E3%82%8B%E6%96%B9%E6%B3%95-%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%BC%E3%82%A4%E3%83%B3-%E3%83%94%E3%83%AB%E3%83%84%E3%82%A1%E3%83%BC/dp/4901923013%3FSubscriptionId%3D1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02%26tag%3Debookreviforh-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4901923013" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br /><br />
</div>
<div class="afi_02">健康ビジネスで成功を手にする方法 について友人が話していたのを聞いて、早速私も読んでみました。

読めば読むほどに驚きの連続でした。

読んでいなければ、もしかしてずっと知らないままでいたかもしれません。

本当にビックリしたというのが本音です。

読むほどにこの世界に対する正しい理解や新しい情報を得られることができました。

私が健康ビジネスで成功を手にする方法 オススメしている理由がここにあります。

健康ビジネスで成功を手にする方法 を読まないままでいると、絶対に損しちゃいますよ。

誤った情報を持たれる前に、一度こちらを読まれることを是非オススメしたいと思います。





</div></div>]]></description>
         <link>http://www.no-metabo.com/book/2010/03/post_2.html</link>
         <guid>http://www.no-metabo.com/book/2010/03/post_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10メタボリックシンドローム関連読本</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 10 Mar 2010 03:47:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>毎日の食事のカロリーガイド 5訂増補―外食編/ファストフード・コンビニ編/市販食品編/家庭のおかず編 ｜</title>
         <description><![CDATA[<div class="afi_body"><div class="afi01"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%AF%8E%E6%97%A5%E3%81%AE%E9%A3%9F%E4%BA%8B%E3%81%AE%E3%82%AB%E3%83%AD%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89-5%E8%A8%82%E5%A2%97%E8%A3%9C%E2%80%95%E5%A4%96%E9%A3%9F%E7%B7%A8-%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%95%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%93%E3%83%8B%E7%B7%A8-%E5%B8%82%E8%B2%A9%E9%A3%9F%E5%93%81%E7%B7%A8-%E5%AE%B6%E5%BA%AD%E3%81%AE%E3%81%8A%E3%81%8B%E3%81%9A%E7%B7%A8/dp/4789506185%3FSubscriptionId%3D1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02%26tag%3Debookreviforh-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4789506185" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41aW9I-7f5L._SL160_.jpg" alt="毎日の食事のカロリーガイド 5訂増補―外食編/ファストフード・コンビニ編/市販食品編/家庭のおかず編" align="left" hspace="5" border="0" width="160" height="113" />毎日の食事のカロリーガイド 5訂増補―外食編/ファストフード・コンビニ編/市販食品編/家庭のおかず編</a><br /><br />女子栄養大学出版部 刊<br />発売日 2008-02-21<br /><br /><br clear="all">

<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%AF%8E%E6%97%A5%E3%81%AE%E9%A3%9F%E4%BA%8B%E3%81%AE%E3%82%AB%E3%83%AD%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89-5%E8%A8%82%E5%A2%97%E8%A3%9C%E2%80%95%E5%A4%96%E9%A3%9F%E7%B7%A8-%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%95%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%93%E3%83%8B%E7%B7%A8-%E5%B8%82%E8%B2%A9%E9%A3%9F%E5%93%81%E7%B7%A8-%E5%AE%B6%E5%BA%AD%E3%81%AE%E3%81%8A%E3%81%8B%E3%81%9A%E7%B7%A8/dp/4789506185%3FSubscriptionId%3D1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02%26tag%3Debookreviforh-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4789506185" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br /><br />
</div>
<div class="afi_02">毎日の食事のカロリーガイド 5訂増補―外食編/ファストフード・コンビニ編/市販食品編/家庭のおかず編 についてご紹介いたしますね。

もちろんすでに読まれている方も多いとは思いますが・・・。

私も初めは友人に薦められました。この事について良く知っている友人に聞いて正解です。

毎日の食事のカロリーガイド 5訂増補―外食編/ファストフード・コンビニ編/市販食品編/家庭のおかず編 は、初心者の私にもとても分かりやすく書かれていて、なおかつ難しい表現はほとんど無く読みやすい書籍でした。

友人が初心者の私に毎日の食事のカロリーガイド 5訂増補―外食編/ファストフード・コンビニ編/市販食品編/家庭のおかず編 を薦めてくれたのが、よく分かりました。

毎日の食事のカロリーガイド 5訂増補―外食編/ファストフード・コンビニ編/市販食品編/家庭のおかず編 以外にも沢山の本があります。

もしどの本を読もうか迷われていたり、初めて探されているなら、こちらの１冊をお薦めします。





</div></div>]]></description>
         <link>http://www.no-metabo.com/book/2010/03/_5.html</link>
         <guid>http://www.no-metabo.com/book/2010/03/_5.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10メタボリックシンドローム関連読本</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 09 Mar 2010 07:56:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>春・夏・秋・冬「体を温めて」病気知らず!―クスリいらずの健康人生 疲れ対策からアレルギー、肥満、高血圧、メタボ、がんまで (知的生きかた文庫 い 30-8) ｜石原 結實</title>
         <description><![CDATA[<div class="afi_body"><div class="afi01"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%98%A5%E3%83%BB%E5%A4%8F%E3%83%BB%E7%A7%8B%E3%83%BB%E5%86%AC%E3%80%8C%E4%BD%93%E3%82%92%E6%B8%A9%E3%82%81%E3%81%A6%E3%80%8D%E7%97%85%E6%B0%97%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9A-%E2%80%95%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%AA%E3%81%84%E3%82%89%E3%81%9A%E3%81%AE%E5%81%A5%E5%BA%B7%E4%BA%BA%E7%94%9F-%E7%96%B2%E3%82%8C%E5%AF%BE%E7%AD%96%E3%81%8B%E3%82%89%E3%82%A2%E3%83%AC%E3%83%AB%E3%82%AE%E3%83%BC%E3%80%81%E8%82%A5%E6%BA%80%E3%80%81%E9%AB%98%E8%A1%80%E5%9C%A7%E3%80%81%E3%83%A1%E3%82%BF%E3%83%9C%E3%80%81%E3%81%8C%E3%82%93%E3%81%BE%E3%81%A7-%E7%9F%A5%E7%9A%84%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%81%8B%E3%81%9F%E6%96%87%E5%BA%AB-30-8/dp/4837976824%3FSubscriptionId%3D1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02%26tag%3Debookreviforh-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4837976824" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51wVIgguLkL._SL160_.jpg" alt="春・夏・秋・冬「体を温めて」病気知らず!―クスリいらずの健康人生 疲れ対策からアレルギー、肥満、高血圧、メタボ、がんまで (知的生きかた文庫 い 30-8)" align="left" hspace="5" border="0" width="112" height="160" />春・夏・秋・冬「体を温めて」病気知らず!―クスリいらずの健康人生 疲れ対策からアレルギー、肥満、高血圧、メタボ、がんまで (知的生きかた文庫 い 30-8)</a><br />石原 結實<br />三笠書房 刊<br />発売日 2007-12<br /><br /><br clear="all">

<b>知らない事がある!</b> 2008-06-03

風邪を引いたら熱を下げないで、風邪の菌を殺すために熱が自然に下がるまでは、そのままがいいとか、アトピーは毒を出せばいいらしいから、お通じがちゃんとと出る人は治るらしい?とかは、聞いた事あったけど、癌細胞は熱が高いと死んでしまうとか、水をとりすぎるのはダメ!なんて、世の中に逆行した考え方があって、面白い。 漢方薬や長く飲まないとダメかと信じてました。 三年くらい飲み、今一だったから、すぐきく、体質によって違うとか、勉強になります。 体温が低く、頭痛や肩凝りがあるのは、とにかく体温を上げる! しょうが紅茶を飲みましょう!と、沢山かかれていました。 紅茶の会社としょうがを作ってる方々の宣伝?(?_?;)かなって、ちょっと笑えました(^o^)



<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%98%A5%E3%83%BB%E5%A4%8F%E3%83%BB%E7%A7%8B%E3%83%BB%E5%86%AC%E3%80%8C%E4%BD%93%E3%82%92%E6%B8%A9%E3%82%81%E3%81%A6%E3%80%8D%E7%97%85%E6%B0%97%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9A-%E2%80%95%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%AA%E3%81%84%E3%82%89%E3%81%9A%E3%81%AE%E5%81%A5%E5%BA%B7%E4%BA%BA%E7%94%9F-%E7%96%B2%E3%82%8C%E5%AF%BE%E7%AD%96%E3%81%8B%E3%82%89%E3%82%A2%E3%83%AC%E3%83%AB%E3%82%AE%E3%83%BC%E3%80%81%E8%82%A5%E6%BA%80%E3%80%81%E9%AB%98%E8%A1%80%E5%9C%A7%E3%80%81%E3%83%A1%E3%82%BF%E3%83%9C%E3%80%81%E3%81%8C%E3%82%93%E3%81%BE%E3%81%A7-%E7%9F%A5%E7%9A%84%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%81%8B%E3%81%9F%E6%96%87%E5%BA%AB-30-8/dp/4837976824%3FSubscriptionId%3D1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02%26tag%3Debookreviforh-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4837976824" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br /><br />
</div>
<div class="afi_02">実家に帰ると、必ず行くところがあるんです。

普通の住宅地のアパートで、最高においしい手作りキムチを韓国のおばちゃんが売ってるんです。ちゃんと保健所の許可は取ってるので大丈夫。

さて、今日ご紹介するのは春・夏・秋・冬「体を温めて」病気知らず!―クスリいらずの健康人生 疲れ対策からアレルギー、肥満、高血圧、メタボ、がんまで (知的生きかた文庫 い 30-8) ！ご覧になったことありますか？
えっ！ぜんぜん知らないですか(T_T)

春・夏・秋・冬「体を温めて」病気知らず!―クスリいらずの健康人生 疲れ対策からアレルギー、肥満、高血圧、メタボ、がんまで (知的生きかた文庫 い 30-8) 、読んでみてください。

立ち読みでもいいですから…。キムチのおばちゃんのオススメなんですから！

あれ？春・夏・秋・冬「体を温めて」病気知らず!―クスリいらずの健康人生 疲れ対策からアレルギー、肥満、高血圧、メタボ、がんまで (知的生きかた文庫 い 30-8) とキムチのおばちゃんは関係ないですね(^_^;)





</div></div>]]></description>
         <link>http://www.no-metabo.com/book/2010/03/_308.html</link>
         <guid>http://www.no-metabo.com/book/2010/03/_308.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10メタボリックシンドローム関連読本</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 08 Mar 2010 10:22:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>心もからだも「冷え」が万病のもと (集英社新書 378I) (集英社新書 378I) ｜川嶋 朗</title>
         <description><![CDATA[<div class="afi_body"><div class="afi01"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%BF%83%E3%82%82%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%A0%E3%82%82%E3%80%8C%E5%86%B7%E3%81%88%E3%80%8D%E3%81%8C%E4%B8%87%E7%97%85%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%A8-%E9%9B%86%E8%8B%B1%E7%A4%BE%E6%96%B0%E6%9B%B8-378I/dp/4087203786%3FSubscriptionId%3D1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02%26tag%3Debookreviforh-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4087203786" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41AiHV0RFZL._SL160_.jpg" alt="心もからだも「冷え」が万病のもと (集英社新書 378I) (集英社新書 378I)" align="left" hspace="5" border="0" width="99" height="160" />心もからだも「冷え」が万病のもと (集英社新書 378I) (集英社新書 378I)</a><br />川嶋 朗<br />集英社 刊<br />発売日 2007-02-16<br /><br /><br clear="all">

<b>老若男女に読んでほしい！</b> 2008-01-27

この本を読んでいると、正直怖くなります。

<br />私個人は気をつけているつもりですが、

<br />親、兄弟、家族、冷たいものを飲み、

<br />体を露出している人がどれだけ多いか？

<br />

<br />もっともっとあっためなくては！と

<br />私自身肝に銘じました。

<br />

<br />読みやすく、また冷えと体、心の関係にまで

<br />言及されていていい本だとは思いますが、

<br />冷え性を実際に退治したい！という方には

<br />こちらよりも田中美津さんの本がオススメです。

<br />

<br />こちらは冷え性を治す、というよりも

<br />冷えが体や心に及ぼす悪影響、を主にのべています。

<br />

<br />他のレビュアの方も仰っていますが、

<br />まだ確固たる証拠があるわけではありません。

<br />でも著者の推理、考えを読んでいると

<br />「そんな気がするなー」と思うのも真実です。

<br />

<br />なんとなく体の調子が・・・、と思われる方、

<br />読んでみてはいかがでしょうか？

<br />そして、女性だけではなく、子どもから大人、

<br />男女問わず読んでもらいたいです。



<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%BF%83%E3%82%82%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%A0%E3%82%82%E3%80%8C%E5%86%B7%E3%81%88%E3%80%8D%E3%81%8C%E4%B8%87%E7%97%85%E3%81%AE%E3%82%82%E3%81%A8-%E9%9B%86%E8%8B%B1%E7%A4%BE%E6%96%B0%E6%9B%B8-378I/dp/4087203786%3FSubscriptionId%3D1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02%26tag%3Debookreviforh-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4087203786" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br /><br />
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<div class="afi_02">色々な本を読んでいく中で、お、これは！？って言う本はありませんか？

私の場合心もからだも「冷え」が万病のもと (集英社新書 378I) (集英社新書 378I) を見つけたのは本屋さんの棚です。アマゾンもいいんですが、たまにはリアルの本屋さんで見つけることもあります。

ところで、心もからだも「冷え」が万病のもと (集英社新書 378I) (集英社新書 378I) は結構はまります。私の目も悪くないなと言う気にさせてくれました。

どんな本でもそうなんですが、中身を言いすぎると、ネタばらしになってしまって面白くないので、多くは言いませんが、

著者の川嶋 朗が気合を入れているってことは伝わります。

そんなこんなで心もからだも「冷え」が万病のもと (集英社新書 378I) (集英社新書 378I) は結構面白いですぞ。





</div></div>]]></description>
         <link>http://www.no-metabo.com/book/2010/03/_378i_378i.html</link>
         <guid>http://www.no-metabo.com/book/2010/03/_378i_378i.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10メタボリックシンドローム関連読本</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 07 Mar 2010 13:45:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「やめられない」心理学―不健康な習慣はなぜ心地よいのか (集英社新書 (0439)) (集英社新書 (0439)) ｜島井 哲志</title>
         <description><![CDATA[<div class="afi_body"><div class="afi01"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%80%8C%E3%82%84%E3%82%81%E3%82%89%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%84%E3%80%8D%E5%BF%83%E7%90%86%E5%AD%A6%E2%80%95%E4%B8%8D%E5%81%A5%E5%BA%B7%E3%81%AA%E7%BF%92%E6%85%A3%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%9C%E5%BF%83%E5%9C%B0%E3%82%88%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%8B-%E9%9B%86%E8%8B%B1%E7%A4%BE%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E5%B3%B6%E4%BA%95-%E5%93%B2%E5%BF%97/dp/4087204391%3FSubscriptionId%3D1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02%26tag%3Debookreviforh-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4087204391" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/312ZOEu0kbL._SL160_.jpg" alt="「やめられない」心理学―不健康な習慣はなぜ心地よいのか (集英社新書 (0439)) (集英社新書 (0439))" align="left" hspace="5" border="0" width="97" height="160" />「やめられない」心理学―不健康な習慣はなぜ心地よいのか (集英社新書 (0439)) (集英社新書 (0439))</a><br />島井 哲志<br />集英社 刊<br />発売日 2008-04-17<br /><br /><br clear="all">

<b>喫煙か過食か、などテーマを絞って書かれたほうが良かったのでは？</b> 2008-05-19

　深酒、喫煙、過食。

<br />　現代に生きる我々はやたら退廃的なるものに囲まれ、それを排除して生活することの難しさに、

<br />既に抵抗を諦めているかのようだ。

<br />　そんな読者に贈るはずの、健康心理学の草分である著者によるこの本、学生相手の講義のようで、

<br />今一つの感じ。

<br />　段階的変化モデルによると、無関心期、関心期、準備期、実行期、維持期があるという。

<br />　例えて言うなら、この本を読むからには、読者はすくなくとも関心期以上のステージにいるはずだ。

<br />　私は、そのステージをひとつ上げてくれる様な本であると誤解をしていたようだ。

<br />　読者層の想定が不十分で、結果、論点が散漫になっているのではなかろうか。

<br />　ちょっと残念。

<br />　



<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%80%8C%E3%82%84%E3%82%81%E3%82%89%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%84%E3%80%8D%E5%BF%83%E7%90%86%E5%AD%A6%E2%80%95%E4%B8%8D%E5%81%A5%E5%BA%B7%E3%81%AA%E7%BF%92%E6%85%A3%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%9C%E5%BF%83%E5%9C%B0%E3%82%88%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%8B-%E9%9B%86%E8%8B%B1%E7%A4%BE%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E5%B3%B6%E4%BA%95-%E5%93%B2%E5%BF%97/dp/4087204391%3FSubscriptionId%3D1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02%26tag%3Debookreviforh-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4087204391" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br /><br />
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<div class="afi_02">「やめられない」心理学―不健康な習慣はなぜ心地よいのか (集英社新書 (0439)) (集英社新書 (0439)) という本が発売中なのですけれども、ご存知だったり、お読みになられたりされたことはありますか？

もし、まだご存知でなかったり、お読みになられていらっしゃらない場合には、ぜひ「やめられない」心理学―不健康な習慣はなぜ心地よいのか (集英社新書 (0439)) (集英社新書 (0439)) を読んでみていただくことをおススメいたします！

というのも、私が「やめられない」心理学―不健康な習慣はなぜ心地よいのか (集英社新書 (0439)) (集英社新書 (0439)) を読んで、私にとって、ものすごくためになる内容だったからなんです(^^)。

もし、まだお読みになっていらっしゃらなかったら、ぜひぜひ読んでみてくださいね♪





</div></div>]]></description>
         <link>http://www.no-metabo.com/book/2010/03/_0439_0439.html</link>
         <guid>http://www.no-metabo.com/book/2010/03/_0439_0439.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10メタボリックシンドローム関連読本</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 06 Mar 2010 13:41:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>目で見る食品カロリー辞典 ヘルシー&amp;肥満解消メタボ撃退編 2 (2008) (GAKKEN HIT MOOK) ｜</title>
         <description><![CDATA[<div class="afi_body"><div class="afi01"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E7%9B%AE%E3%81%A7%E8%A6%8B%E3%82%8B%E9%A3%9F%E5%93%81%E3%82%AB%E3%83%AD%E3%83%AA%E3%83%BC%E8%BE%9E%E5%85%B8-%E3%83%98%E3%83%AB%E3%82%B7%E3%83%BC-%E8%82%A5%E6%BA%80%E8%A7%A3%E6%B6%88%E3%83%A1%E3%82%BF%E3%83%9C%E6%92%83%E9%80%80%E7%B7%A8-GAKKEN-MOOK/dp/4056050694%3FSubscriptionId%3D1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02%26tag%3Debookreviforh-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4056050694" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/5169%2BXAzL3L._SL160_.jpg" alt="目で見る食品カロリー辞典 ヘルシー&肥満解消メタボ撃退編 2 (2008) (GAKKEN HIT MOOK)" align="left" hspace="5" border="0" width="110" height="160" />目で見る食品カロリー辞典 ヘルシー&肥満解消メタボ撃退編 2 (2008) (GAKKEN HIT MOOK)</a><br /><br />学習研究社 刊<br />発売日 2008-02<br /><br /><br clear="all">

<b>綺麗でした。</b> 2008-04-18

内容的にもう少し充実していると良かったのですが……。それを除けば十分です。



<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E7%9B%AE%E3%81%A7%E8%A6%8B%E3%82%8B%E9%A3%9F%E5%93%81%E3%82%AB%E3%83%AD%E3%83%AA%E3%83%BC%E8%BE%9E%E5%85%B8-%E3%83%98%E3%83%AB%E3%82%B7%E3%83%BC-%E8%82%A5%E6%BA%80%E8%A7%A3%E6%B6%88%E3%83%A1%E3%82%BF%E3%83%9C%E6%92%83%E9%80%80%E7%B7%A8-GAKKEN-MOOK/dp/4056050694%3FSubscriptionId%3D1ETH6GFCQ7ZH9T8XAM02%26tag%3Debookreviforh-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4056050694" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a><br clear="all"><br /><br />
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<div class="afi_02">目で見る食品カロリー辞典 ヘルシー&肥満解消メタボ撃退編 2 (2008) (GAKKEN HIT MOOK) というタイトルの本は、お聞きになったことがありませんか？

結構話題になっているそうなので、もしかしたらすでにお読みになっていらっしゃるかも知れませんね。

私は最近になってやっと読んでみたんですけど、読後感がとってもよかったです♪

目で見る食品カロリー辞典 ヘルシー&肥満解消メタボ撃退編 2 (2008) (GAKKEN HIT MOOK) をお読みになった方は同じように感じられませんでしたか？

また、もし目で見る食品カロリー辞典 ヘルシー&肥満解消メタボ撃退編 2 (2008) (GAKKEN HIT MOOK) をお読みになってない方は、ぜひぜひ読んでみて下さいね。

きっと、よい読後感を感じられると思います♪





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         <link>http://www.no-metabo.com/book/2010/03/_2_2008_gakken_hit_mook.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10メタボリックシンドローム関連読本</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 05 Mar 2010 15:45:35 +0900</pubDate>
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